規格外品
町と街を
食で繋ぐ
農業を営む過程で
どうしても発生してしまう
規格外の農産物
これらをマルシェで販売する計画を
進めている最中です
現在の活動

山形県河北町(かほくちょう)のPRをしながら、町の一次産業の現場でどうしても生じてしまう「規格外品」を都心で販売する計画を進めています。
2025年10月、二子玉川で開催された「ふたこ座」で初めて販売をおこないました。
チームからのお知らせ
取組を始めたきっかけ
共同でプロジェクトを進める「NPO法人空き家サポートネットワーク」に声をかけていただいたことがきっかけです。
チームの目的
消費者に「規格外品」を認知させ、消費者の購買を通して「規格外品」を減らす
生産者・消費者・販売者の笑顔の輪を広げる

















